株式会社電気科学社・マンノー電球



“一球で…三球のはたらきをする!”という電球です。
明るさが二段階あって、しかも点滅モードもある、と読めますが、
一体どんな電球だったんでしょうか。
口金の部分から球の部分に伸びる紐みたいなのがポイントでしょうか。
フィラメントも3本見えるので、これで明るさを変えるのかな。

【昭和27年7月11日・毎日新聞】
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